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こめかみの凹み

こめかみの凹みの原因

おでこの左右に影を落とすこめかみの凹みの原因は、こめかみ部分の脂肪が減少したうえに、重力に負けて全体的に下がってきてしまうことです。とくに眉の上、頬骨の下、こめかみなどの脂肪が下がると、骨格が浮き出して影ができてしまうため、なおさらやつれた貧相な印象になります。この時、逆にあごには皮膚のたるみによって脂肪がついてくるので、全体的にしまりのないバランスになります。加えて、肌の弾力性も失われるため、よけいに老け込んだ印象になります。

こめかみの凹みの治療法

脂肪の減少や肌のハリや弾力がなくなってしまうことで凹んでしまったこめかみは、自分自身のCRFを注入させたり、血液から抽出できる血小板を注入することで肌の活性化とふくらみを回復させることが出来ます。また、効果は短いですが、リデンシティなどの薬剤を注入することでふくらみを取り戻すことが出来ます。

ヒアルロン酸やリデンシティなど

ナチュラルPRPやセルリバイブなど

CRFやマイクロCRF

  薬品の注入 血液を使用した注入法 脂肪を使用した注入法
治療 ヒアルロン酸やリデンシティなどの薬品を注入 自身の血液から抽出され多血小板血漿と白血球を注入したり、さらにそれに成長因子を添加したものを注入 自身の脂肪から抽出された濃縮脂肪細胞(CRF)やさらに細かい濃縮脂肪細胞(マイクロCRF)を抽出して注入
持続期間 約6ヶ月~1年 約3年~5年 最低10年
効果が現れるまでの時間 直後 注入直後~2ヶ月後 直後
副作用 炎症が起こる場合がある
アレルギー反応が出る場合がある
なし なし
ダウンタイム なし 数日 なし

自分の脂肪を注入してこめかみの凹みを治療

■CRF(コンデンスリッチファット)
ご自身の余分な脂肪を採取し、その脂肪を遠心分離にかけて良質な脂肪細胞と脂肪組織に含まれる幹細胞だけを濃縮することで『CRF(コンデンスリッチファット)』ができあがります。
CRF(コンデンスリッチファット)はご自身の脂肪からできているためアレルギーフリーで、良質な脂肪細胞と脂肪幹細胞だけを注入するため、石灰化やしこり、脂肪懐死の心配がありません
80%以上の定着率で自然な仕上がりが期待できます。一度で注入に十分な量を生成することが可能であるため、深くくっきりとしたしわの治療に効果的です。

CRF(コンデンスリッチファット)について詳しくはこちら

■マイクロCRF(マイクロコンデンスリッチファット)
CRF(コンデンスリッチファット)をさらに純化した『マイクロCRF(マイクロコンデンスリッチファット)』は、CRF(コンデンスリッチファット)よりもさらに粒子を細かくすることで、不純成分の混入が極限まで少なくすることを可能にしました。ごく少量しか抽出できませんが、ジェル化の軟度が高いため、繊細な浅い小じわなどを美しく埋めて、なめらかに定着させるのに最適です。

マイクロCRF(コンデンスリッチファット)について詳しくはこちら

CRF/マイクロCRF
  部位 キャンペーン料金
シルバーコース CRF 気になる2部位 ¥450,000
ゴールドコース CRF+マイクロCRF 全顔 ¥850,000
(採取量¥100,000と保存料込)
プラチナコース

CRF+マイクロCRF+サーマクール(200ショット)

¥980,000
(採取量¥100,000と保存料込)

スキンコスメクリニックのピュアグラフト豊胸

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自分の血液を注入してこめかみの凹みを治療

持続効果:約5年
セルリバイブジータ療法

持続効果:施術直後
PPP療法

持続効果:約2週間から
ナチュラルPRP療法
セルリバイブジータ療法

PPP療法
ナチュラルPRP療法

認可:アメリカのFDA
   ヨーロッパ医療CE

セルリバイブ療法

認可:アメリカのFDA
   ヨーロッパ医療CE
   血小板治療基礎データ

セルリバイブジータ療法

料金表はこちら

■セルリバイブ療法・セルリバイブジータ療法の場合は効果が感じられなかった場合のみ施術後6ヶ月の間なら無料で再注入治療が行えます。
詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

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施術で迷っている方へ

こめかみの凹みの治療ひとつとってもいくつもの施術方法があります。スキンコスメクリニックでは、『こめかみの凹みの治療なら絶対○○○治療を行う!』と決め付けるのではなく、患者様の理想の状態、症状とご希望、ご予算を考慮して最適な治療法を提案いたします。