CRF(コンデンスリッチファット)でのアンチエイジング【東京二子玉川・神奈川戸塚、川崎】

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CRFとは

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CRF(コンデンスリッチファット)「最上級の脂肪細胞」

豊胸手術などで用いられることの多いCRF(コンデンスリッチファット)注入法ですが、顔のくぼみや目の下のクマ、ほうれい線などの深いしわを解消するためにも用いることのできる治療法です。 くぼみやクマ、しわの気になる部分に『CRF(コンデンスリッチファット)』を注入することによりふっくらなめらかな輪郭を取り戻すことが出来ます。 ヒアルロン酸に比べ効果が長くに持続する他、従来の脂肪注入法に比べ『CRF(コンデンスリッチファット)』は、採取したご自身の脂肪を“外気に触れない状態”で 遠心分離にかけ、死活細胞(死んだ脂肪細胞・壊れた脂肪 細胞の破片や中身)、老化細胞(老化して弱った脂肪細胞)、血液、麻酔液などの不純物を除去し、 良質な脂肪細胞と脂肪組織に含まれる幹細胞だけを濃縮しま す。元気な脂肪細胞+脂肪幹細胞だけを注入することになるので、定着率が非常に高く、不純物が入らないため、 しこりや石灰化などの心配がありません。良質な細胞を注入するので、肌質改善効果も期待できます。

CRF(コンデンスリッチファット)の特徴

この最新の治療方法は、CRF協会が純正の機器を使用して正規のプロセスを行い、CRF注入を行う資格があるとして正式認可したクリニック・医療機関でしか 受けることができません。気になる部分の改善はもちろんのこと、良質な「幹細胞」と大量の「成長因子」が、お肌の周辺組織を活性化させて全体が若返る“美肌効果”も期待できます。

従来の脂肪注入・CRFとの違い

  脂肪注入法 CRF注入法
治療内容 吸引した自分の脂肪を
そのまま注入する
吸引した自分の脂肪をコンデンス(濃縮)技術により、
濃縮脂肪細胞(CRF)として注入
デメリット 部位により定着率が悪い
しこりになりやすい
高価
定着率 約50% 80%~90%を目指す
持続効果 短い 最低10年
質感 しこりができやすい 良質な脂肪細胞と脂肪組織に含まれる幹細胞だけを濃縮するためなめらか

フケ顔の悩みを一度で解決!取り戻した若さがずっと続く

  • 輪郭
  • ほうれい線
  • 眉間
  • 口元
  • 目のまわり
『CRF(コンデンスリッチファット)』は、年齢を重ねるごとに深まっていく、あらゆる“顔の老化現象”の悩みを解決します。
「落ちくぼんだ頬や目の下」、「こめかみの凹み」「眉間、目尻、ほうれい線、首のシワ」などの気になる部位に『CRF(コンデンスリッチファット)』を注入することで、くぼみや溝が埋まってふっくらなめらかになります。また、効果が長いなので「ヒアルロン酸を定期的に注入するのが面倒」といった方や、「過去に従来の脂肪注入法で失敗した経験がある」方にもおすすめです。これらのアンチエイジング効果はもとより「鼻筋をハッキリさせたい」「薄い唇をボリュームUPしたい」などパーツごとの悩みに応えることも可能です。

大きなくぼみや凹み 深いシワの治療に最適

『CRF(コンデンスリッチファット)』は一度に抽出できる量が多く、ジェル化の軟度がやや低く固めであるため、大きなくぼみやほうれい線などの 深いシワを埋めて整える治療に適しています。吸引したご自身の脂肪を注入するためアレルギーフリーで、脂肪をコンデンス(濃縮)し、良質な脂肪細胞や 脂肪幹細胞だけを注入するため、石灰化やしこり脂肪懐死の心配がありません。約80%の定着率で自然な仕上がりが期待できます。 一度の注入で効果も長いため、繰り返し施術を行う必要はありません。

CRF療法の特徴について

CRF(コンデンスリッチファット)注入症例写真

CRF(コンデンスリッチファット)注入の施術の流れ

  1. 1 医師の診察
    医師の診察を行い、ご希望をお伺いし治療方針を決定し、十分なインフォームドコンセントの実施。
  2. 2 施術前の準備
    注入する場所、量を決定しデザインを行います。
  3. 3 施術
    脂肪の採取から、CRF(コンデンスリッチファット)の抽出、注入までで施術時間は1時間程です。施術にあたっては表面麻酔を使用いたしますが、施術部位などによっては静脈麻酔を使用いたします。
  4. 4 術後
    術後はお化粧をしてご帰宅いただけます。(できるだけ、施術当日は施術部位のお化粧を控えてください)

CRF(コンデンスリッチファット)よくあるご質問

  1. 1回で効果は実感できますか
    1回で効果を実感できます。CRF注入の特徴である、効果の持続性をご体感ください。
  2. こめかみが窪んでいるのですが、脂肪を注入するのが不安です。
    くぼみの治療もCRF注入が得意とするところです。従来の脂肪注入とは全く違うものなので、自然な仕上がりになります。
  3. ヒアルロン酸注入をしていますが、どのくらい持続期間が違うのでしょうか。
    ヒアルロン酸注入は約6ヶ月程で体内に吸収されてしまいますが、CRF注入は一度生着してしまえば最低10年は持続可能なのが特徴です。注入物の定着率が高いこともお勧めする理由です。

脂肪採取の際の術後と経過について

手術後

・ 当日は、腫れを抑える為、圧迫用スポンジと包帯にて固定し、ボディスーツやストッキングを装着します。
・ 圧迫用スポンジ・包帯は、手術後3日目まで行います。
・ ボディスーツやストッキングの装着期間は、腫れが落ち着くまでとなります。(術後最低1ヶ月は装着してください。)

浸出液

・ 創部より、翌日まで浸出液が出る場合があり、寝衣・寝具を汚してしまうことがあります。

内出血・腫れ

・ 個人差はありますが、手術部位より広い範囲で内出血が出る場合があります。必ず落ち着きますのでご安心ください。
・ 腫れ・むくみは、徐々に落ち着きます。

検診日

・ 翌日→ドレーンの除去(創部より浸出液を外へ出すために、ドレーン(管)を入れています。)
・ 3日後→圧迫スポンジ・包帯の除去
・ 7日後→抜糸

手術後

・ およそ3週間後頃から、手術部位が一度硬くなります。痛みが落ち着いているようであれば、マッサージを行ってください。
・ 心配であれば、診察時に医師にお尋ねください。

入浴

・ 抜糸後より可能です。シャワーは翌日から可能ですが、圧迫部位や傷口は濡らさないようにしてください。

飲酒・喫煙

・ 手術後、2週間はできるだけお控えください。腫れ・痛みが気になる場合は落ち着くまでお控えください。
・ ご不明な点、心配なことがございましたらご連絡くださいませ。

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